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未来に残る会社へ。そのために、今を整える
PRESENTED BY CORESTAGE
補助金を主役にするのではなく、地域事業者の現状を整理し、発信・導線・実装まで伴走するための企画です。
1.この企画は、補助金を売るためのものではありません。
地域には、実力や価値があるにもかかわらず、見せ方や発信、導線の弱さによって、十分に伝わっていない事業者が多く存在します。
一方で、補助金や助成制度を入口にした営業は増えています。しかし、制度の説明や費用負担の軽減だけでは、本質的な改善や継続的な前進につながらないことも少なく
ありません。
この企画は、制度ありきで進めるのではなく、まず事業そのものを整理し、何を優先し、どう整え、どう実装していくかを共に考え、未来に残る形へつないでいくための取り組みです。
目 次
各メニューリンク
1. この企画の背景2. この企画が目指すこと3. 対象となる事業者4. 解決したい課題5. 提供する支援内容6. 補助金との考え方7. 他社との違い8. 事業の動線と仕組みと収益の考え方
9. 収益化への実質想定(重要)
10.必要な協力者・体制11.今後の展開12.お問い合わせ / 連携相談
1.この企画の背景
なぜ、この企画が必要なのか。
• 地域には、実力はあるのに見せ方が弱い事業者が多い• ホームページや案内が古いまま止まっている会社も多い• 補助金営業や制作営業だけでは、本質的な整理に
至らないことがある• まず必要なのは、制度の前に「何を整えるべきか」を見極めること• そのための、現実的な整理と伴走の窓口が必要
2.この企画が目指すこと
目指しているのは、単発の受注ではなく、
未来に残る形です。
• 単にホームページを作ることが目的ではない• 単に補助金を使うことも目的ではない• 事業者の現状を整理し、優先順位をつけ、
必要な整備を進めること• 発信・導線・実装まで含めて支援すること• 結果として、地域に“整える窓口”をつくること
3.対象となる事業者
この企画が向いているのは、こんな事業者です。
• 宮城県内で現状を改善したい事業者• 実力やサービスはあるが、見せ方や発信が弱い会社• 古いホームページのまま止まっている会社• 何を優先して整えるべきか迷っている経営者• 補助金の有無にかかわらず、事業を前に進めたい人
4.解決したい課題
解決したいのは、制度の不足ではなく、
“整理されていない状態”です。
• 何から手をつければいいかわからない• 会社やサービスの強みが伝わっていない• ホームページや案内が今の事業に合っていない• 問い合わせ導線が弱い• 相談相手がいない• 現状を改善したいが、優先順位が見えない
5.提供する支援内容
この企画で提供する支援。
• 事業内容の整理• 見せ方の再構成• ホームページ・LPの整備• 案内導線の設計• 必要に応じた発信設計• 実装までの伴走• 状況に応じた制度活用の整理
6.補助金との考え方
補助金は主役ではなく、選択肢のひとつです。
• 補助金は発注者側に後から戻る資金である• こちらの売上回収とは切り離して考える• 補助金ありきで話を進めない• まず事業として成立するかを見る• 必要であれば制度活用を検討する
7.他社との違い
補助金を売るのではなく、事業を整える。
• 制度の説明や費用軽減だけを主目的にしない• 実質無料のような見せ方をしない• 申請だけで終わらせない• 事業整理、見せ方、導線、実装まで見る• 地域に合った現実的な進め方を重視する
私たちがしないこと
• 補助金ありきの無理な提案• 不透明なキックバック前提の進行• 申請だけを目的にした支援• 実装の見えない提案
8.事業の動線と仕組みと
収益の考え方
営業力より、仕組みで回す。
収益は、補助金ではなく実務の対価として
成り立たせる。
• 補助金入金待ちのスキームにはしない• 制作・整備・伴走の対価として請求する• 着手金、中間金、納品時残金など、進行に
応じた回収を前提とする• 事業として無理のない仕組みを作る• 継続支援の可能性も見据える
9.収益化への実質想定(重要)
収益化までの具体的な営業と
利益シュミレーション各項目リンク
各項目リンクメニュー
1. 収益構造について2. 入金サイクルと請求設計3. 営業動線と案件化率の考え方4. 継続収益と月次シミュレーション
10.必要な協力者・体制
この企画を形にするために必要な人たち。
• 電話・接点づくりを担う人• 制作実務者• デザインや撮影の協力者• 必要に応じた制度・士業の連携先• 紹介者• 将来的なスポンサーや協賛先
11. 今後の展開
目指すのは、単発受注ではなく、
地域に残る仕組みです。
• 業種別の展開• 地域内での紹介循環• 小さな案件から実績を重ねる• Webを営業資料兼企画書として機能させる• 将来的には協力者やスポンサーとも連携できる形
を目指す
12.お問い合わせ / 連携相談
この企画に関心のある方へ。
• 協力したい• 話を聞いてみたい• 紹介したい• 自社に合うか相談したい• スポンサーや連携の話をしたい